日々、迷走

ミドサー女が日々を迷走する雑記。音楽、海外、IT、ドラマ、アニメ、映画、等々。Twitterやってます。@moon_tuki

「それやってる場合じゃないだろ」と言いたい

ちょっと愚痴。

まぁ題名の通りなんだけれども。

仕事で、自分より目上の人が、仕事の優先順位を間違えている場合、「それじゃなくてこっちやってよ!」って言えないよね、っていう。

今の状況は、

・後輩が過労死並みに仕事している

・僕は前提条件的に助けられない(僕が入ると説明しないといけない後輩がさらに死ぬ)

・前提条件を満たしている先輩が空いてる

・先輩が後輩をほっておいて僕の仕事を手伝ってくる(こっちの仕事のほうがまぁ楽しいかも?)

っていう。

 

いやこっち手伝わなくていいから!って言いづらい。。手伝ってくれるわけだし。

でも後輩のほう行ってほしい・・。

後輩は偉くて、ちゃんと助けてメール出してるみたいなんだよね。それ無視してるのだもの。。

ちなみに管理者はお飾りなので状況に気づいてすらいないし、気づいたとしても何も言えない。

こういうこと、よくある気がするなぁ。

経験としてこういうの初めてじゃないし、もしかしたら知らない内に僕も先輩のようなことしてる可能性もある。

1度バイト時代、(今考えるとちょっとキチってた)同じバイトのオバチャンに、めちゃくちゃ忙しいとき、「こっちは大丈夫なんで向こうお願いします!」みたいにおざなりに言ったら、「あんたに仕事の指示される筋合いはない!」って烈火のごとく1時間くらい説教されたことがあったりして、他人に「あなたのやってることを変えてほしい」的な事を言うのが苦手というのもある。

他人を変えるより自分を変える方が楽、ってのは自明のことだし、どうにかして後輩を僕がフォローするのが一番の解決なのかもしれない。

以上、ただの仕事の愚痴でした。

 


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